・・・ 端っこ症候群 - シングルママライフ ・・・
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6th month。
今日も夕方の「めばえ」で泣いた。

* * *

あずき(ベビィ)ぶじ6ヶ月となりまして、
俗にいうハーフバースディとやらを迎えました。

おめでとうあずき。

おめでとうわたし。




んで何か記念を〜っと考えていたのですが、
オリジナルケーキを作ってくれるところを見つけたので、
おすすめの”にがおケーキ”を発注しておいたのだけど、


存外リアルでちょっとびびる仕上がり。





ならべてみた。


どうだろう。





チョコの板にチョコペン?で描いてあるのだけど、
もう少しポップなかんじかと勝手に想像していたので、
劇画ちっくな仕上がりに若干の動揺。。。

でもまあよい記念というか、
やったった感はあるのでよしとする。




チョコ板のめくるとこんなかんじ。


フルーツ生クリームケーキがべべん。




さっきホールごとフォークで刺して食べました。
あと2日はかかりそうよ。。。

チョコの板はラップしてジップして冷凍。

あずきがわかるようになったら見せる。





しかし半年かあ。。。

時間だけでいうと半年もたったように思えない。。。




でもあずきは確実に成長して、

3,754gだった体重は9,700g(!)に、
50,4cmだった身長は75cmに、

首もすわり寝返りもマスターし、
すきなおもちゃを勝手に選んで遊ぶようになり、

離乳食も今のところ順調で、

高い高いがだいすきで声を出して笑い、
鼻吸いがきらいで鼻吸いの器具を見ると泣く。




ほんとうによく大きくなってくれた。




・・・今だから言えるが、
あずきと一緒に産院を出る朝、

わたしは不安で不安でどうしようもなくて、
あずきとふたりになってほんとにやってゆけるのかこわくて、

まだ術後でまともに歩くことさえままならないのに、

からだががくがくと震えて、
ほんとうはこのまま病院を出たくないと思っていた。




子育ての右も左もわからず、
こんなに小さな命を抱えて、

わたしはほんとうに母になれるのか、
ほんとうに子どもを育てることなどできるのか、

声もでないほどの恐怖と闘っていたのだ。




正直なところ、
あのときのことはよく覚えていない。

ブログに多少残っているとはいえ、
ほとんど記憶喪失といってもよいくらい、
どんなふうだったか思い出せない。




ただ、なんども泣いた。
なんどもなんども泣いた。

声をころして泣いた。
時にはあふれるように号泣したこともあった。

「誰かたすけて。」

あずきを抱いて叫びながら泣いたときも1度や2度ではない。




あずきの成長に背中を押され、
あずきの笑顔にこころを救われ、

それでもどうしてもまとわりつく孤独、
忍耐をとうにこえた何か、

きれいな言葉だけで言い表すことのできない感情とともに、
ひたすら日々を暮らしてきたように思う。




わたしはとても疲れている。
からだだけでなくこころも。




だけどその疲れを自分の中に同居させ、
消えることのない重りを抱えていたとしても、

わたしはあずきがいることを幸せと思うし、
あずきがいなくては生きていれないし、

この子のためならどんなことだってするだろう。




わたしなんかでも半年分はひとりの親になれたのか。




そしてこの決して短くはない6ヶ月という時間の中、
いろんな友人たちからの、
感謝にたえないたくさんの支えや励ましをもらってきた。

彼ら彼女らがいなくては、
わたしはほんとにどこかでプツンと線が切れていたかもしれない。

皆が皆ここを知っているわけではないのだけど、
この場をかりてお礼を言いたい。




ほんとうにありがとう。





そんな中先日、
出産のときに連絡をとって以来の古い友人が電話をよこしてくれた。

「どないや子育て。」

と。




その日はちょうどとても元気がなかった日で、

「子どもはたまらんかわいい。命よりだいじ。でも辛いときもある。」
「どうしょうもなく寂しくて独りぼっちな気持ち。今。」

ともらしたら、

「どあほ。」
「なにゆうとんねんお前。そんなこと言うてるヒマないやろ。」

と一喝され、

「ひとひとり育てようっちゅう人間がなに寂しいとか弱音はいとんねん。」

と決してお柄のよろしくない河内弁でまくしたてられた。




「だってほんまのことやもん。」

ってわたしも力なく応戦していたら、
しばらくアホだのなんだのと叱りつけられたあげく、

「そいでも俺はえらいと思ってるぞ。」

と最後に言ってくれた。

「ほれた男の子ども産んで育てて、お前はお前の筋通したやんけ。」
「女として人生やりきって、それはそれでかっこええぞ。」

と。




・・・わたしはもちろんシングルのこの状態を、
ひとに誇れることではないと思っているし、

あずきの存在は何ものにも代え難い宝であるけれども、

自分がマイノリティーであることも理解しているつもりだ。




だけど彼の言葉はその時わたしが欲していたものだった。

認められたい。
受け入れられたい。
労われたい。

誰かに受け止めてほしい。

・・・それが20年近いつきあいを経たからこその友情からくる、
彼特有のアメとムチであるとわかってても、
わたしはその日その時間彼の言葉に救われた。




ほんとうに感謝してるよおおきに。




彼はここを知らないけれど。




・・・そんなしょっぼーーーいわたしだけど、
今日この半年の節目を迎えて、
ずっとペンディングにしていた「ある事」に踏みだした。

答えが出せず抱えたままのだいじなこと。




ひとは同じところにはいられない。
同じところに居続けてはいけない。

同じところにいてもちがうところを見ていなくてはいけない。

守るべきものは守るべきものとしてありつつも、
変化をおそれて先を望まないのは過ちだ。




・・・と自分に言い聞かせながら踏みだした。




そしてまた明日からいちにちいちにちを愛しいあずきと、
小さな歩幅でもいっぽいっぽ重ねて、

大きな変化へつなげてゆこう。




・・・ぬなーんておりこうなこと言いながら、




オツカレ俺様!

愛してるよあずき!





明日からまた楽しくやるZ!!!




↓ツイッタここから↓おいわいたくさんありがとう!





☆ランキング参加ちゅう!こっちもおいわいで押しておくれやっしゃ!

 
アリスる。
生後114日目。

* * *

3ヶ月をすぎてから寝かしつけの目標は21時。
だいたいうまくいっている。

わたしは静かーに根暗ーーに薄暗ーーーい部屋で、
もそもそと残りの自分の時間を過ごす。

もうこのかんじにも慣れた。




今夜もふりかえるとそこには、


武藤敬司のラブポーズで眠るわが子。




愛しいわー愛しすぎるわーーー。





・・・さて馬鹿親3部作ついに「アリスる」編。

ひとんちの子どもの単なる1イベントを、
3部にも分けて読まされるみなさんのお気持ち、

察するにあまりありますが、






そんなの知らねーな。







てことで進めます☆




・・・あずき(ベビィ)はもちろんわたしも初アリス。

電話で予約したときに、

「お宮参りですね。せっかくですからお食い初めもどうぞ。」
「ご家族のお写真もご一緒に。」
「撮影料は何ポーズでも変わりませんのでお好きなだけ。」

と聞いていたので、
おおっとなかなか豪気なことを言うじゃないのと思っていたが、

なんのなんのそりゃあ撮れば撮るほど欲しい写真は増えるわけで、
撮ってもらって見ちゃったらよだれも出るわけで、

あなどれんわーあなどれんわのーーーアリス。




衣装についても、

「何着でもどうぞ。」

と言われていたのに、
そんな何着も着せてもナーと思い、
お着物をひとつで何パターンか撮ってもらったんだけど、
よく考えたら1回くらい着がえさせればいかった。。。

これは失敗。




そしていざ本番、

驚愕の手際のよさでサクサクと準備がなされ、
赤ちゃん用の小さいいすにしっかり固定されたあずき、

ぽけーっとした顔をしておとなしく、
泣きもせずにスタッフさんのなすがままになっている。




わたしもおなじくぽけーっ。




すると、

「動画撮影していただけますのでよかったらどうぞ。」

スタッフさんに促され、
おおおッとあわててカメラの用意。




パシャリというシャッター音が響き撮影開始。

撮影係のスタッフさんがあずきに近づき、
あずきの胸をトンと触りながら「タンッ!」と舌を鳴らす。

満面の笑みを返すあずき。




ぬおっ!





弟がとなりでカメラを回しながら、

「あいつ俺にあんな顔したことないぞ。」

とぶつぶつ言っている。




それからもそのスタッフさんひとりで、

小物を差し替え、
背景に道具を置き、
あずきの衣装を整え、

オッソロシイ機動力でバスバスと撮影を進行、

ものの15分か20分で数パターン、
70〜80枚くらいの写真を撮り終えた。




あまりの仕事っぷりに、

「すっごいねおねえさん。」
「プロだねー。」

と思わず声にだして弟と感心していたのだけど、

そんなお世辞にも微動だにせず、

「とってもお利口でかわいいお子さんですね。」
「笑顔がじょうずでこちらが助かります。」

とあくまでも目は笑っていないビジネスライクな微笑で、
ブレのない姿勢を貫く胆のすわりっぷり。

なかなかの侍魂、気に入ったぞ。




そのできを見てやっておくれよおまいさん。


これは一定額以上でもらえる待ち受け画像プレゼントより。




なんちゅーかわいさ!

なんちゅー無垢な笑顔や!

エンジェルや!!

エンジェル降臨しとるでしかし!!!





これツーショット。


ちゃんとふたりで写真とったのはじめて☆




そう・・・。

もうそろそろ4ヶ月になるっていうのに、
まともにふたりで撮った写真が1枚もなかったんだ。。。

これもシングルママの弊害だ。。。




おっと話がお涙ちょうだい方面にズレかけたが、

結局そのあとのお写真セレクトで、
あれもこれもとなるのは必然ちゅうの必然、

まんまといちおう目安にしていた予算を上回り、
若干の冷や汗をかくお代をお支払いさせていただきました。




はーあまた節約しなくっちゃ。。。




でもでも行ってよかったー。
わたしは大満足!

アリスは賛否両論ありますが、
価格設定はけっこうえぐいなーという気もしますが、
それをさっ引いてもやってよかった。

むしろまた行きたい。

こんどは普段着で自然なかんじにあずきと撮りたいなー。




実際の写真が出来上がるのは2週間後ということで、
これもとっても楽しみ☆

またのせるから見てねーーーむふーーー。




・・・ちゅーことで長々お送りしました3部作これにて終了!
おつきあいいただいてどうもありがとう。

うざかった?うざかったでしょ??

まあわたし馬鹿親だから気にしないけどそんなの☆




あーイベント終わっちゃってちょっとさみしーい。。。
次はハーフバースディとかやろかな?

うかれポンチな予定があると、
気持ち的に刺激になるしよい気分転換。

よーし楽しいことのためにお仕事&節約がんばるぞーう!




そうそう話かわるけど、
じつはだいぶまえにツイッタに登録したのー。

わたしはいつもここにコメントなどいただいているけど、
もっと双方向になるツールがあれば、

たとえば誰かが煮詰まってつぶやいたときとか、
ちょっと誰かがみてフォローできたりしたら、

もしくは楽しいことがあってうかれていて、
それを分散できたりしたら、

ちょっとそれは楽しいんじゃないかと思ったり。。。


どうでしょう?




「顔本」じゃなくてツイッタにしたのは、
プライバシーをだだもれにしないで済むのは、
やっぱりツイッタのほうかなという気がするので。



次回くらいにわたしのツイッタ試しにリンクしますんで、
もしよければフォローしてください☆

もちろんリフォローさせていただきますーーー。




ほなほな今夜はこのへんでグッナイ☆




☆ランキング参加ちゅう!さーて武藤ポーズの息子の隣で寝ちゃうわわたしも!!

 
食い初める。
生後113日目。

* * *

あずき(ベビィ)の寝ぐずりがはげしさを増している。
全身全霊全速前進で寝ぐずっている。

おなじぐらいの月齢のベビィさんがたどうだすか?




・・・さてお食い初め。




じつは前日まで弟の参加がはっきりせず、
母とわたしとあずきなら仕出し屋でも利用する予定だったが、

アンポンタン(弟)がやっぱり来るというので、
急いでお店を探すことになり、
ダメモトで某ホテルの和食のお店に電話。


ここはわたしが会社員のときに、
たまにランチで利用していたところで、
会社員にはちょっと奮発かなーというかんじ。

お給料日とか今日は贅沢!って日に行くようなところ。




すると意外やお食い初めのお膳もokとのこと、
それもわたしがリサーチした範囲でもかなりリーズナブル!

電話口の係のひとの対応もすばらしく、
1も2もなくお願いすることに。

らっきー☆☆☆




残念ながら急だったのでお座敷が予約できなかったんだけど、
奥のソファー付テーブル席を確保してくださり、

到着すると席にはあずきのお床がすでにスタンバイ!


ありがたーくリラックスモードのあずき。




そしていよいよお食い初めはじまるー。


一汁三菜。





鯛も。


あとでいただいたがうまかった。





わたしのひざであずきはぽかーん。


「なんじゃこらえらいはりきったメシやのう。」





儀式中は号泣。


「俺こんなんたのんでへんでヤメロやしかしー!!!」





お食い初めは順番というか、

ごはん→お汁→ごはん→魚→ごはん→菜

のようなサイクルがあるみたいだけど、
3回繰り返すとか、

あずきも泣いてるしとりあえずはひととおり口もとに運び、
お赤飯のおこめつぶを半つぶ食べさせて、

神社さんから借りた歯がための石をちょんとつけ、

お食い初め完了といたしましたー。




そしてまたまたいちいちわたしは感動のるつぼ、

お食い初めちゅうはぷるぷると箸がふるえ、
あうあうと声はだだもれ、

あずきがこんなにおおきくなったかと、
お箸をちょんと口につけるまでにきたかと、

こころのなかにひろがる宇宙。。。




ああこれが母なるものに与えられた幸福か。。。





・・・しかしほんとうにお店の対応には頭が下がるばかりで、
赤ちゃん連れということで至れり尽くせりの気配り、

お料理も文句なくおいしいお膳をいただいて、

絶対にまたあずきを連れて、
たとえば1歳のお誕生日とか、

必ず利用したいと強く思うすんばらしいサービスでした。




店名書きたいところだけど。。。
ご紹介したいのはやまやまだけど。。。

ないしょ☆(はあと。)





ででで。





ぶじお食い初めたあずき、
次はいよいよアリスる番です!

できるかあずき?
うまくお写真できるのか??
愛想笑いの準備は万端か???




次回を待て!!!





☆ランキング参加ちゅう!こういうのって親の自己満だよねーとか思いつつぽち!!

 
宮参る。
生後112日目。

* * *

晴天酷暑の本日、
つつがなくとりおこないましたお宮参りイベンツ。

午前中にお宮参り、
のちお食い初めおよび昼食、
その後撮影、

と、

つめこみすぎたぜベイビィ。



あずき(ベビィ)ぐったりで爆睡。



てことでもりだくさんだったので、

・宮参る編
・お食い初める編
・アリスで写る編

の3編にわたってお送りします!



うるせーお前の馬鹿親っぷりに3編もつきあいきれっかよ!
というかたはさりげなくなにげなくすっとばしてください。

こちとら本気で馬鹿を世界発信する所存です。


やる気です。




ちゅーことで「宮参る編」。




・・・弟にクルマをだしてもらい、
いざ出発した朝。

先日ヨメにはいってくれた義妹ちゃんは、
昨晩より腸炎でゲロゲロにてあえなく欠席となり、

わたし、あずき、母、弟の4人でしっぽりと乗り出す。



そして今回のわたしの最大の懸念事項、

弟が短パン麦わらサンダルのルフィセットでやってきたらどうしよう

という件はなんとなんとなんとクリア!


アホなのに!
アホのくせに!!
神社の砂利のうえに正座させてアホってゆってやろうと思ってたのに!!!

全力の左ストレートおみまいしてやろうと意気込んでたのに!!!!



・・・よかったわ姉さん余計なパワーつかわないですんで。




で結局神社さんは地元で有名なところにしたんですが、

初穂料は1万、1万2千円、1万5千円からお好きなのをということで、
ここは小市民らしく真ん中をとらせていただきました。

何が違ったのかはなぞのまま。



ひとけのないがらんとした境内を通り、

「まー暑いから楽に楽に。」

と宮司さんにうながされ、
でもちょっとした緊張の中で祝詞スタート。



受付のときに氏名や住所や誕生日などを書いており、
それを祝詞の中で読み上げてくださるのだけど、

「母○○〜、父あずきのもとに長男として産まれし〜・・・。」

「・・・ん??あれ??」


「・・・・。」


「母○○のもとに長男として産まれしあずき〜・・・。」

と一部すっとこどっこいな事故が発生するも、
粛々とそして存外スピーディーに、

あれこれで1万2千円?てな感も十二分に盛り込みつつも、

あずきの健やかな成長をぶじお祈りしていただきました。




記念にぱちり。


撮影:宮司さん。



あずきが炎天下に着物までかぶされて汗だくで身もだえており、
のけぞってまったく顔が写っていない。

しかも着物もぐだぐだだ。


。。。むーまあいちおう記念ってことで。





それからお昼の予約までしばしティータイム。


あらなんか絵に描いたような親子孫だZ。。。





あずきはお宮参りの帽子が小さすぎてういている。


コケティッシュ☆





いただいたお下がりうちで開けてみた。


会津塗りのお食い初め漆器、
神社の本?、
御神酒(梅酒だった)、
各種おふだ、
お守り、
絵馬、・・・等々。



もりだくさんでちょっとびっくり!

よい漆器をいただいたが、
お店でお食い初めをすませちゃったし、
これはこのまま記念として保管だなあ。。。




そしてこれはお借りしてきた「歯がため」の小石。


地方によるみたいだけど「石のように強い歯になりますように」。




。。。遅くなったけどやってよかったなーお宮参り。

あずきが産まれたことを地域の神様にご紹介できたし、
親らしいことをひとつあずきに残してやれたし、

プラスわたしのなかにまたむくむくと母の自覚が育った気がする。



行事をひとつこなせたこともしかりだけど、
今日すっごい何回もしらないひとたくさんに、

「お母さん。」
「あすきくんのお母さん。」

っていわれたんだ。



他人に映る自分というものは時に、
自分の立ち位置を明確にして、
またそこにいる自分をあらためて自覚させられる。

立場がひとを育てるってやつ。

誰かから「そう」扱われることで、
無意識でも「そう」あろうとする。



ひとが成長するうえでたいせつなこと。



それにさ、
ちょっとだけ誇らしい気分になれるじゃんそういうのって。

重要なスパイスだよきっとねそれも。




・・・まあじゃあつづきは次回の「お食い初める編」で!

おやすみ〜〜〜。



☆ランキング参加ちゅう!この3部作を見逃さずぽち!!