・・・ 端っこ症候群 - シングルママライフ ・・・
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一定期間更新がないため広告を表示しています

近況。8月のおわりに。
何万という言葉の渦に。

* * *

ごぶさたしすぎて顔向けできかねる8月末。
気づけば1ヶ月以上も更新していないのねわたし。

ランキングもえらいことなっとるやないの。

さみしいわあ。。。





更新していない間はというと、
まあ、諸処多々ございまして、

書ききれないくらいございまして、

書ききれないくらい事がございますと、
書ききれない思いがいたしまして、

書ききれないと思いこんでしまいまして、

わたくしのわるいところなんでございますが、

胸にためこんで言葉にできかねてしまうので候。





(あ。今日武士言葉で更新しようかな。)





であるからして実はそれがし、
電子日記の存続もここまでかと腹をくくりかけたのでござるが、

いやいや零か百かなどとまた極の端な発想は御法度、
いま少しゆるりとした態度で臨むべくと、

己を戒め鍵盤を打ち付けておる次第でござる。





(うっとおしいのでやめ。)





さて今日はリハビリがわりにあずき(息子)の近況を。





あずき、もうすぐ1歳3ヶ月。

手をちょいと支えてやるとよたよたと歩くようになり、
伝い歩きで家中を闊歩しております。
そして今さらハイハイが上達。

もう高速ずりばいオンリーで定型ハイハイはしないと思ってたら、

ずりばい→高速ずりばい→つかまり立ち→伝い歩き→ハイハイ

ですた。





なんでしょう。
気分でしょうか。

思うところがあっての所業でしょうか。






身長は78.5cm、
体重は10.6kg、

なかなか体重が増えたり減ったりで思うようにのびず、
縦に長くなってきたようで、
ちょっとやせたというか、
シャープな体つきになってきました。





おしゃべりがめっぽう上達してきて、
いま理解して言える言葉は、

・ママ
・ばあば
・ワンワン
・バナナ
・バイバイ
・(いないいない)ばあ
・アンパンマン

あと、

・パン

を覚えつつあるよう。

(パンを食べながらふざけて「ぷわあん!」と言ったのがツボったらしい。)





あたりまえだけど滑舌はいくないので、
アンパンマンなどは、

「アンバンバン」

だったり、

「バッバッバッ」

だったりしておもろいことになってるけど。





お互いかなり意思疎通ができていて、
わたしの言うことはほぼ理解しているようだし、
あずきの言うこと(指さしなど含め)もほぼわかる。

こうなるともう、
相手を子どもだと思って油断しちゃいかんすねー。





リモコンも用途別だということを学び、
テレビ、照明、空調、
それぞれのほうにむけてスイッチを押すし、

最近は出す(散らかす)だけじゃなく、

「おかたづけー。」

というと、
絵本を棚に戻し、
散らかったものを所定のところへ入れる。




もうわが家のどこにも赤ん坊はいない。




ふりかえると「赤ちゃん」と呼べる時間は短いね。。。

「赤ちゃん」の時期は「赤ちゃん」の時期で、
とても大変なことがたくさんで、

その大変さにまぎれて、

「早くおおきくなってほしい。」

と願うこともおおい。





でも、
あのたよりなくただ腕のなかにいる時期は、
一生の中に1年もないのだと今さらながら思いをはせ、

そしてちょっと戻りたいとか夢みてしまう。





通り過ぎたからこそ、だろうけど。





そんなあずきの最新ショット。





公園にて。


滑り台を逆からのぼり途中でポーズ。






自宅近くにて。


はじめてのしゃぼんだまが楽しくこわい。







自宅にて。


ストイックに自立の訓練ちゅう。






またえっちらおっちら時間みつけて更新します。

やめないことが大切だと思うし、
こんなブログでも読んでくださるひとがたくさんいるので。





もちろん自分のためでもあるよ。





そして書きたいけどまだ自分の中から言葉ででてこないことも、
少しずつここへ置いていけるように、

そのためのブログでもあるので、

赤裸々に自分と向き合うことをやめないでいたいと思います。





今後ともよろしくおねがいします。





☆ランキング参加ちゅう!!またいちばんになったるんや!欲をすてたらいかんで!

 
なんじゃかんじゃ夏じゃ。
きみが呼ぶから。

* * *

ものを書いたり伝えたり、

それがブログでもツイターでも、
メールでも電話でもよいのだけど、

いったいどのくらい本音が表現できているのだろうか。




一見ぶっちゃけに見えたり聞こえたりしても、
それがたぶんすべてではなくて、

近いところまではいけたとしても、

ほんとうに言いたいことというのは、
ほんとうは言えないことのような気がする。




ほんとうに言いたいのは「。」の続きで、
ほんとうの気持ちは「。。。」の中で、

ほんとうのところは言葉を超えていたり、
じぶんにしかわからないことだったり、

だからもどかしくて、
だから苦しくて、

だから時に孤独で、


でも、


そうでなくてはいけない気もする。





だからどんなに親しい間柄であっても、
すべてを知っているくらいだったとしても、

わたしは、
なんていうか敬意とともに、

忘れないようにしようと思う。




誰かの言葉に誰も知らない「余白」があること。







・・・それにつけてもギプスなのだけど。





なにこのかゆさ。
なにこのくささ。

絶するって。
想像を絶するって。

聞いてないってまじで。
聞いててもどうしょうもないけど聞いてないってまじで。




しかもこの情報化社会において、
このサイエンス結構なとこまでいっちゃってる現代において、

「ギプス くさい」

にて、
ぐぐぐーーーっとぐぐってぐっぐってぐぐりだおしても、

「かゆいのもくさいのもしょうがないですがんばって!」
「夏場はきついよね!」

的な根性論が大半であがってくるってどうゆうことよ。





しゃあないんでかゆいのは綿棒つっこんだり、
はては耳かきつっこんだり、

くさいのはまめにかわかして(ドライヤーで)、
ユーカリとかティートゥリーのオイルたらして(殺菌効果)、

なんとか乗り切ろうかという昨今であり。





2013年夏。
甘酸っぱい。甘酸っぱいやん。




いやもう「酸っぱい」とかしゃれならんけど。







そしてわがハンサムギャングボーイあずきより募集です。





【求人】

・人数:未定
・年齢:1歳前後
・性別:問わず
・時間:7時ごろから20時ごろの間で自由勤務

※本人のやる気と自主性をおおいに評価します。
※簡単な作業ですが若干体力が要求されます。












業務内容は、













絵本の棚卸しです。(1日数回。)








報償はプライスレス!

ママが片付けるのに疲れて、
きみの気を引くのにビスケットをくれるかもねって話!







なんじゃ今日の日記。






☆ランキング参加ちゅう!!全国のギプサー(ギプス装着仲間)もよっといで!

おしらせ。
もう7月なのですね。

* * *

ごぶさたしております。




10日ほどまえに少しおおきなけがをしました。

扉に手をはさみ、
右手小指を3カ所骨折、
13針縫うことになってしまい、
全治半年、

今ほとんど片手が使えません。




pc操作もままならないので、
ブログもなかなか書くことできませんが、

気長くたまにのぞいてやってください。




のばしかけていた髪を、

「犬みたいにあたまをぶんぶん振って乾くように。」

ものすごくまた短くしたのですが、
存外ほんとうに犬みたいな仕上がりです。


でもあたまは振るだけで乾いてたすかります。




あずき(息子)は、

夜泣きが新生児よりひどい時期で、
そしてまた園から手足口病をもらってきましたが、

それ以外はげんきげんきです。




ふたりがんばりどきです。




では。またね。




☆ランキング参加ちゅう!!応援お願いします。

 
なくしたものの正体。
インソムニアは続く。

* * *

どうやらわたしは日光過敏かなにからしい。
外に出て日に当たると無防備なえりぐりあたりに発疹がでる。

発疹がでているので日焼け止めも塗れない負の無限ループ。

ひじょうにセンシティブかつディフィカルトな問題ナウよ。





また桃の葉ローションのごやっかいになるZ。






そろそろ出産から1年がたち、
あずき(息子)も1歳を間近に控えている。

これをアンビリーバボーといわずしてなんというか。





んでもっていわずもがな、

この1年は怒濤の1年であり、
他に類を見ない1年であり、

人生観がぐるんぐるんとかわった1年であり、

己のふがいなさや脆弱さととことん向かい合った1年であり、

愛情とはなにかを骨の髄まで学んだ1年であった。





そんなこんなの甘酸っぱさを胸に、
あずきとのあれやこれやに思いをはせるのはまたにして、

今日は育児外のこと、

「出産を機になくしたであろうもの。」

に気づきを新たにしたことについて述べたい次第だ。





趣味や趣向の制限・・・、
たとえば遊びにゆけないとかお酒飲めないとかは別にして、

「ああ。無くしたなあ。」

と遠くをみつめるような気持ちで思うのが、

”ひと”

である。





わたしは無愛想で殺人級に人見知り、
おまけに傍若無人なところもあるときているのに、
わりかしまわりには誰かがいてくれて、

まあ仲間うちに関してはつきあいもわるくない方だったし、
よくもわるくもチャラチャラした人間だったのも手伝ってか、

人付き合いで寂しさや孤独をかんじるときはなかった。





とはいえわたしもお年ごろ、
アラホーともなるいっぱしのおねえさんであるので、

酒のうえでの単なる知り合いであったり、
ノリのノリによるノリ専用の顔見知りであったり、

そのあたりはかぎ分けた上で人間関係をエンジョイしてきたつもりだ。





だけど中にはもちろんそうではないひとびともいて、
わかりやすくいえば、

「友人。」

だと明確にあらわせるひともちろんいて、
それはこの先もずっと続くものだと勝手に思いこんでいた。






が。






妊娠および出産育児の期間をへて、

もちろんというか酒の席には出向かないし、
ノリよくどこかに参加することもないし、

当然のごとく夜出歩くなんてこともしないし、

それ以前に、

「子持ちのお母さん」

というアイコンを身につけて背負うものができたわたし、
それは一部のひとたちにとって、

「つまらない。」

ものなのだとあるとき気づかされた。






これは肌でひしひしとかんじた結論で、

なんちゅうか、
それまでとは手のひらを返したように?っちゅうか、

妊娠出産を伝えたことにより、
大幅かつダイナミックに態度を一変させたひともいて、

「お前のよさがなくなったしもうええわー。」

って言われたような、
そんな一抹のさみしーーーい風がデコらへんに吹きつけられたことがあったのだ。






そうかんじたひとらの何人かは、
わりかし大事に思っていたひともおり、

折をみてメールしてみたりもしたけど、

「またいつか!」

みたいなかんじになってて、

「そっかーそうなんだなあ。」

としみじみと返信画面をながめたものだ。





これはもうどうしょうもないもので、
というかわたしの価値がどこかということで、

あるひとにとってのわたしは、

呼び出せばつきあいもよく、
酒も強くてバカもできて、
そこそこおもしろく、

自分でいうのもアレすぎて辛いが見栄えがわるくない、

という部分がプレミアだったのであり、

呼び出しても出てこれず、
酒ものまずバカもしなくなり、

なおかつ常時子連れ、

のわたしにはてんで魅力がなくなったということなのだ。





もちろん事実は事実として多少ショックもあったけど、
まあこればっかりはといいますか、

人付き合いというのはギブアンドテイクだし、
ギブアンドテイクでないと大部分の関係でバランスを欠くものだし、

わたしにギブできるものの中身が、
相手にとってテイクしたいものか否かということで、

ぶっちゃけ、

「えーなんかおもんないしもうええわーーー。」

で終ーーー了!ということだ。






なんつーか、
またもよい勉強になったというか、

己をかえりみてみたときに、
そういうところに価値をつけていた自分もいたのだろうし、

むしろこのことで、
自分も同じような価値観で相手を見ていたのかもしれん、と、

ちょっと物おもうところもあったりなかったり。。。





人間関係というのは鏡であるからして。





もちろんそうではないひとも幸い?いてくれ、
それはそれはありがたいお話で、

そのひとらの中では、

酒をのもうがのむまいが、
夜出歩こうが出歩けなかろうが、
呼び出して出てこようがこまいが、

子どもがいようがいまいが、

条件付きだからどうとかということでなく、

至極青っぽい表現だけど、

「そのままのきみでいいんだ。」

と半笑いで向かい合ってくれてるってことなのだ。






この1年は特にフットワークが皆無に近かったわたし、


「ええってええって。どこにでも行くで!」

と自宅や近辺まで何度も足を運んでくれたひと、


「遊びたいのはこっちやねんし!」

と2時間かけて通ってくれたひと、


「さいきんどうなんよ?」

とぽつぽつ連絡をくれるひと、


「今日は天気がいいね。」

と3日にあけずメールをくれたひと、


かわらないでいてくれたきみ、
(大部分のひとはブログなど知らないが、)



感謝してもしてもしてもしてもしきれませんおおきに。






これを期にひとづきあいのなんたるかをうんぬんとかは考えておらず、
わりとこのことはたんたんと受け止めていて、

ただまあこれからも、

まんがいちわたしが誰かのために何かをできるとして、
それが誰かのためにほんとうになれたとして、

そういうことはやり逃げ?でいいと思えるような、
自分ができることは自分がしたいことだからと思えるような、

そういうひとをだいじにしていきたいと思ったって話。






これはずっと人生のテーマなんだけど。






どうでしょう。






そんななかわがスーパーミラクルキュートボーイあずき、


「よっこらせっと。」








また久々に風呂以外でつかまりだちました。


「ふろやったら楽やのになー。」






彼のおおらかな自主性に今後も期待したい所存です。








☆ランキング参加ちゅう!!「愛読してます」とかいわれるとなみだでるー。

 
グレーゾーン。
除湿機能つかったわ。

* * *

先週しれっと誕生日をむかえた。

(おめでとうわたし!)
(誕生日って1年でいちばんすてきな日!)

至極しれっとまたひとつ歳をかさね、
華麗にしれっと焼き鳥をたべてお祝いとした。





近来まれにみる地味な誕生日だったが、
あずき(息子)がそばにいてくれた特別な日。

感慨ぶかいいちにちとなった。





まあそれもあってかなかってか、

いわゆるひとつの金髪を、
いわゆるひとつの無難な茶色にでもしようと、

もういいアラホーなんだからと、

誕生日まえにサロンへゴーしてきちゃったのです。





担当のスタイリストさんに、

「もう金髪の世界は何かを見たから卒業する。」

と言ったら、

「どういうこと?」

と聞かれ、

「金髪で生きるということがどういうことかを学んだ。」
「世間は金髪と金髪じゃないひとに分かれる。」

みたいなことを延べ、
さらに、

「(わたしが住んでる)このあたりの金髪は全員ジャージ。」

なのでカテゴリー的に生きづらい、
とぼやいたら、

「あーわかるわーそういわれればそうそうジャージ。」
「ジャージ着こなすとこまでいってみればよかったのに。」

といわれた。






・・・。






そのミッションは荷が重い。






・・・それでまあカラーチャート的なのを見せてもらい、

せっかくだから明るめキープのー、
なおかつアッシュ系のベージュなかんじでーとか言って、

なんだかんだで仕上がりは大満足、
いい色やーだいぶ落ちついたーと、
意気揚々とサロンを後にした。





んで後日、

例によって来店御礼のハガキが届いたのだが、
そこには、

「仕上がりどうですか?ちょっとは世間になじめますね!」

と書かれてあった。






・・・?








ちょっとって?









a little?










いやいやいやだいぶなじんでるやろ金髪より。
ノンノンノンノン。





といぶかしげに思っていたのだけど、

ふと考えるに、
そういえば会ったひと誰も、

「髪色かえたんですね!」

と言ってくれないことに気がついた。









おかしいわねWhy?









・・・まあひっぱるほどの話でもないんで、

ようするにとどのつまり、
わたし的に、

「明るめのいわゆる茶髪」

だと思っていたこの髪色は、
世間的にみると、

「ちょっと暗めのいわゆる金髪」

だったらしい。





すこし前からテレビジョンでやってる、
おねえ系の声優のあのひとでいうところの、



金髪グレーゾーン



内におさまっていると思っていたわたしの髪色は、



ギリギリアウト



判定らしいとのことです。






グレーゾーンについていちおう図解してみた。








・・・。








図解するほどでもなかった。






すみません疲れてるんで今日はこのへんで。






☆ランキング参加ちゅう!たまにこういうブログもまじりますがよしなに!

 
おれです。あずきです。
オレオがすきすぎる。

* * *

いつもままがおせわになってます。

おれです。
ままのむすこの あずきです。




ままがいつも

「まま けっこうにんきあるぶろぐかいてるねん。」

とじまんげにいってくるので
きになっとったんやけど

なんかおれのことがいっぱいかいてあるらしいな。





かってなことばっかりかかれてもこまるから
きょうはおれがかわりにかくことにした。

ふんいきだすのに ひらがなつかうけど
うっとおしいかんじやったらごめんな。





おれもとうとうらいげつで1さいになる。

さいきんはだいぶずりばいうまくなって

ほしいりもこんとか
ほしいすまほとか

ほしいてぃっしゅのとことか

けっこうなすぴーどでたどりつけるようになった。





ままもさいきんはあきらめて
りもこんとすまほは

「じょきんてぃっしゅ」

とかいうやつでごしごしふいて
いやいやわたしてくれるようになった。





ままもせいちょうしたで。





あと ふろのふりょくをりようして
よくそうにつかまりだちもしてる。

まだふろげんていやけどな。

ままが すべるからひやひやしてるみたいや。





そうやってままもせいちょうしたらええ。





・・・ほんであれや

おれがいまいちばんきになってる
めっちゃかっこいいやつがあって

そいつはぶいーーーんってすごいおとがなって
ながいはなみたいなやつがついとって

おれのすきなでんきのこーどもついとって

たいやみたいなんがついとって
ままがごろごろひっぱってあるいてるやつや。





あいつ くーるやわ。。。





けどおれがそいつにだっしゅでちかづいたら
ままが

「あかんあかん。あずきこれはあかんねん。」

ってゆって
すぐにもちあげてさわらしてくれへんねん。





けちか。





だれかままに

「あずきくんにかっこいいやつ さわらせてあげて。」

ってゆうといてや。





あとおれがすきなやつってゆったら

あまおうやろ
ばななやろ
きういやろ

まあくだものはだいたいすきやな

あとよーぐるとやろ
さつまいもやろ


たべものいがいは


うたうたうのもすきやな
えほんみるのもめっちゃすきや

あと「ぱわわぷたいそう」やろ
いないいないばーの「わーお」やろ

どうでもいいけど
「ぽこぽっていと」の「めーこぶ」

あれのなかみ
かんぜんに「IKKO」がはいってるやろ。





きらいなんは

たべものはとうふやろ
しろいおかゆもあんまりや

ぐがはいってるおかゆがええな。


あとは

ふろでかおあらうのすきじゃないし
あとおむつがえもさいきんうっとおしいな。


それとままが

「じょきんじょきん。」

ってゆって
いつもてをふいてくるのも
しょうじきうんざりや。





おれは こどもせんたーのおもちゃもなめたいのに。。。





そんなじょきんだいすきままやけど
おれはそんなままもだいすきやから

ここだけのはなしにしといてほしいねんけど

さいきんままにべったりくっついてねるのがぶーむやねん。





いままではな
ねるまえにおっぱいのんだら
そのままねてしまっててんけど

さいきんはぐっとがんばって
ねむってしまわんようにおどってみたりして

ままにふとんで
ねるまでいっしょにおってもらうようにしてるんや。





ままのかおをりょうてではさんで
うごかんようにつかまえといたら

ままはおれのせなかをとんとんして
おれのおでこにふーっといきをかけてくれて

おれがねるまでぎゅうーっとしてくれてるからな。





ままとちょっとでもながくいっしょにおれるやろそのほうが。





まざこんってゆったやつまえにでてこいよ。





そんなおれやけどな
そんなおれのだいすきなままやけどな

たまにすごくなきそうなかおしてたり
すごくしんどそうにしてたり

こないだはおおきいこえでわんわんないたときもあったし

おれどうしていいかわからんときあるねん。





おれがしゃべられへんからな。
おれがなんにもできんからな。

おれがわがままばっかりいうからな。

おれはなくことしかまだできんからな。





ままごめんなっておもうけど
ままにわかってもらえるやりかたがわからんから

おれはままがよろこぶ「ばいばい」をしてみたり
「いとまきまき」をおどってみたり

「いただきます」「ごちそうさま」をちゃんとしたり

まだうまくいわれへんけど「まま」をいってみたり

ままがすごくよろこぶから

だからそんなことでままをはげますしかないねん。





はやくおおきくなりたいな。





それにままはいつも

「あずきごめんな。ごめんな。」

っていうから

「ままごめんなっていうのやめて。」

ってままにいいたいねんいつか。





・・・おっとちょっとはなしがしめっぽいな。





そうそうおれ「こどもちゃれんじ」のでぃーぶいでぃみてたら
ままが

「あずきちょっとおっさんみたいやで。」

ってげらげらわらいながいうねんけど

「にちようびにやきゅうみてるおっさん。」

みたいらしいねんけど










いわれてみたらひていしにくいな。





ちょっとてぃーしゃつもあがって
おなかのとこのはだぎみえてるしな。






まあまあ
そんなこんなで

これからもままがんばってぶろぐかくらしいから

おれのにちじょうを
もれなくちぇっくしてや!





ずっとなかよくしてなー。






☆ランキング参加ちゅう!おれからもたのむおしたってな!

 
誰が為に。
金髪卒業。

* * *

風邪をひいている。





そんなにひどいわけではないが地味にひきずる風邪で、
いまいちからだもしゃきっとしないし、
頭痛も咳もとまらない。

ひとことでいうとパッとしないかんじ。





だから昨日今日とあまり活動的でなく、
今日などは部屋のそうじもコロコロだけですませ、

まあ洗濯機は朝からまわしたけれども、
りぬしょくのおかゆは仕込んだけれども、

ほかはあずき(息子)のお世話以外にパワーを使わず、
至極だらりとすごすようにこころがけた。





などという話を母にすると、

「そうじしなくても死なない。」
「あんたはなんだか色々決めてやりすぎ。」
「あーくんが大事なのはわかるけどあんたのためによくない。」

といつも言われる。





わかっちゃいる。
わかっちゃいるんだおっかさん。

わかっちゃいるから俺を責めないでくれ。





・・・で考えちゃった。

わたしがやりすぎだかどうだかは知らんが、
この、わたしが思う、

「あずきのため。」

というのは、
果たして本当にあずきのためなんだろうか。

と。





いや、あれよ、

もちろんあずきがいるからこそわたしは多々神経を使うのだけれど、
あずきの安全と健康を守りたいというのが大前提だけれど、

そのほかに他意なんか無論ないけど、

今日なんかとくに、
家事をゆるーくやるだけで少し時間ができて、
その分あずきと遊んでやる時間もふえて、

あずきは楽しそうにしてて、

それを見ていると頭にうかぶわけよ、

「本末転倒」

の四文字熟語が。





ほんとにあずきの立場で考えれば、
いちばんあずきのためなのは存分にいっしょにいてやることで、

存分にそばにいて存分に相手をしてやることで、

「食う寝る遊ぶ」

を満たしてやれば彼自身はとってもとっても幸せなのだきっと。





だが実際はそうはいかない。

清潔な服も着せなくちゃいけないし、
ホコリだらけの部屋で遊ばせるわけにもいかない。

そのために費やす時間も当然大事なことだ。





だけどどうだろう。

わたしはヒマがあればついつい掃除後もコロコロを片手にしているし、
気がつけば除菌スプレー片手に台所近辺をしゅっしゅしている。

りぬしょくの食器もすぐに洗いたいからあずきをちょっと泣かせるときもあるし、

「ちょっと待ってねあずき。」

といちにちに何回も彼に向かってくちにしている。





掃除はしたのだ。
コロコロはもういいじゃないか。

あずきのため?
あずきを清潔な部屋で遊ばせたい?

もちろんそう。

もちろんそうだけど、

「部屋を清潔にしたという安心感。」

がほしくてやってるところもあるんじゃないか。





自分が安心したいのだ。

いやなのだ。

例えばあずきがくしゃみをして、

「ああそうじが行き届いてないんじゃないか。」

って思うのがいやなのだ。





そういうの絶対あるんだ。

あずきのためっていいながら、
自分のためなとこたくさんあるはずだ。





あずきが泣いてるならりぬしょくのお皿はのちに洗えばよいのだ。

そんな短時間で雑菌にまみれたりはしないし、
それこそ待たせるなら汚れた皿を待たせておけばよいのだ。






自分が置いておくのがいやなだけだ汚れた皿を。





・・・今日そんなことに思いをはせながら、

はーあ卵が先か鶏が先かってこういうことだよなーとか、
よゆうがないんだなーとか、

小っちぇーよ小っちぇー俺はよーとか、

反省したりがっかりしたり、

まあなんだかそんな日曜でした。






あずきのためを言い訳にせず、
ほんとにあずきのためなこと、

あずきにとってほんとによいのはなにか、
あずきに今必要なのはなにか、

勇気をもって?選択していかねばいかんぞーーー。





とかなんとかいいながら、

「明日のわたしにプレゼント!」

とか思いながら、
さっきキッチンまわりから玄関までの除菌拭きを黙々もくもく。。。





体調わりぃとかぼやいてるんだったらさっさと寝ろ。





さてあずきは最近クルマのおもちゃがおきにいり。


彼がもっているのは↑の2つ。





黄色いのは最初に買ったハトバス、
青いのは昨日買ったJAFのやつ、

両方ともあずきが選んだのだけど、

わが子ながらチョイスが渋渋!

ハトバスの次がJAFって!!!





あずきたぶん、
イケるクチやと思うわ。

わるくない。わるくないわ。





ママ好っきやでそういうの。





↓ツイッタここから↓鍵かかってるんで面倒ですが。





☆ランキング参加ちゅう!縁起もんだよ押しといて!

 
1年目のエゴ。
あかんもう目も鼻もいらん。否。いるけど。かゆすぎる。

* * *

気づけばこのブログも1年が経過した。





去年の3月、
出産まで100日の記念になんとなくはじめたこのブログ、

酔狂なみなさんに読んでいただくことができ、

出産して徐々に更新頻度も落ちてはおりますが、
なんとかえっちらおっちら続けさせていただいております。





ありがたやー。
うれしやー。

なんやかんやー。





妊娠中から読んでいただいているひともおられ、

コメントをいただくひとだけでなく、
きっと水面下で?ひっそりとアクセスしていただいているひとも、

ここまでくるともう同志としか思えない所存です。





これからものんびり、
基本は、

「わがのためのわがのブログ」

なのでたいした意義ある発信もいたしませんが、
ゆるゆるおつきあいいただければ泣いて喜びます。






で去年のいまごろのブログをおもむろに読み返してみると、
3月ごろというのは妊娠7ヶ月から8ヶ月にさしかかるころで、


こんなかんじだったぼく。(ピース。)





あずきの性別もやっと男子と判明して、
だいぶうかれていて、

エコーでも顔がしっかりしてきていたマイボーイ、


今の面影がありありの1枚も撮れた。





産むまでつわりと貧血と目眩にくるしんでつらかったけど、
今おもうと妊婦特有のハッピィなまんまるオーラがでてたような、

てかもうつわりのときのしんどさとか忘れたし、
もっというと自分が妊婦だったかどうかさえおぼろげなくらい、

去年のことなのにもうずいぶん前って気がするなあ。。。


そしていろいろと妊娠〜出産のことを思い返してみる。





・・・言うまでもなく妊娠出産は人生最大のできごと。





それまでもわりかし己と向き合って、
ガチにサバイバルな生き方をしてきたと思っていたが、

「自分」

というそれまで信じてきた確固たる存在が、
足元からゆらぐような感覚を味わい、

これまで目をつぶってきた弱さ、
うまくあしらってきたつもりの自尊心、

この妊娠出産、そして育児を通して、
そういうものと正面から対峙したのはおそらくはじめてだ。





誰の中にもある部分だと思うが、
ご多分にもれずわたしにも、

自分にマイナスなところは見たくない、
見たとしてもうまくとりつくろいたい、

ましてやそれを公言などしたくもない、

という、

「誰もそんなこと求めてないのに守りたい自分」

みたいなものが存在した。





否、今だってまだどこかに抱えているはずだ。





こと育児でいうと、
何度かブログでも書いているけれど、

大変でしんどくてめげそうなことも何度もあるし、
自分勝手なイライラがつのることもあり、

出産前に思い描いていたような、
赤子のおしりをなでながらただただほほえむ聖母にはなれなかった。





育児はしんどくて大変だほんとうに。





そんな自分にがっかりもし、
すっごくダメダメだと思いもし、

ふつうのご家庭のほかのお母さんがたがうらやましかったり、

これまで自分の人生の中で起こりえなかった感情にさいなまれ、

愕然としたことも多々あったわけです正直なところ。





そんななかでもがいて感じたこと、

自分で「こうあろう」と考えたことは、

「認める」

そして、

「声に出す」

ということだ。





自分に抜けがある、
自分に非がある、

自分に足りないところがある、

自分は完璧な存在ではない、


そしてそれを認めなかった自分がいる、


ということを、
自分でまず受け入れて、

すっごく恥ずかしい気持ちやもどかしい気持ちになっても、

鏡にうつしてみるということ。





そしてそのことを、
声にだしたり言葉にしたり、

パブリックイメージなんかくそくらえ!、

・・・とまではなかなかいけないけど、

それでも外に向けてなにかで表してみるということ。





とっても痛い作業だけれど。





とっても勇気のいる作業だけれど。





・・・そしてこんなことブログに書いて再確認してるあたり、
わしもまだまだ青いのぉといったところだが、

アラウンドフォーティになって40の声を聞こうが聞くまいが、

40にして惑わずとか誰かが言おうが言うまいが、

まだまだわたしは青くてきっと惑い続けるということだろう。





ということで、
本ブログは妊娠出産育児ブログでありますが、

筆者の体当たり成長記録でもあり、
自己発見?ブログでもあり、

これからもエゴイスティックにつづられてゆくことと存じますので、

適宜いいかんじにご愛読おねがいいたします。





・・・なんじゃそら。





うちのハニーエンジェルボーイよりひとこと。


「これからもママをよろしくねー。グースカ。」





そんなこんなで今夜はグッナイ。





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産後。女はどう変わる。
りぬしょくクライシス。

* * *

唐突にもほどがありますが、


きんぱつになりました。(正確にはオレンジなのでオレパツ。)





別に何が!どう!ということもなく、
単にヘアスタイルでやりのこしたものが金髪だけだったので、
このショートカットの絶好機を逃さずやっておきたかっただけ。

2ヶ月の期間限定でお送りしようと思っている。





あずき(ベビィ)はサロンで今回もとてもおりこうだった。


カラーのウェイトの間おおきな鏡の前のいすに座ってごきげん。





最後シャンプーのときに泣いちゃったんだけど、
(抱いたままやってもらってて)

それ以外はベビィカーとわたしのひざの上、
そして写真のいすの上で終始よいこでいてくれて、
満点どころのさわぎではなかった。





なのにごめんねママったらオレパツで。





・・・でそうそうオレパツにふみきったのって、
産後脱毛が完全にストップした!のを確信したからってのもあって、

そりゃあもう4ヶ月目からオカルトか!ってくらい抜けてて、
それがさらに恐ろしいことにまるまる3ヶ月間は続いて、

本気でこりゃあハゲ散らかすと覚悟を決めかけたし、

やっとこ産後6ヶ月目から少しずつハゲ止まりだしたものの、
つい最近までは完全勝利を口にできないくらいナイーブな案件だった。





どんなホラー映画よりこわかったZ。。。





んでふとほかの変化についても考えてみたんだけど、

出産直後から現在8ヶ月、
いろいろ違う部分があるなあと思う。





まず自分でも制御がきかないくらいの潔癖?、

まあこれは産前からひきずってたやつだけど、

産後は拍車がかかって自分でも若干引きぎみだったのが、
産後半年くらいかな?を境に、
少しずつましになった気がする。

一時期は日に50回くらい手を洗ってたと思う。。。
(それでもまだ洗いたくてがまんしてたくらい。)





あと眠気ね。
ふつうに眠いと思うようになったー最近。

産後何ヶ月かは寝れなくてもそんなに眠気に襲われるときなかったし、
2時間でもそれが1時間でも、
どんなにこまぎれでも起きることができた。


でも今は頻回授乳スイッチが切れたのか、
そんなんだとかなりつらいし、
前みたいに自分を保てないような気がする。





あ!それとなんていうか男性不信?みたいの!
産後から数ヶ月はキョーレツだった!

とにかくイヤでイヤでしょうがなかったんだけど、
みなさんどうだすか!!!





テレビジョンの昼ドラとか男女のからみのシーンなんか、
吐き気がするくらい気持ち悪くてさー、

ブログの広告のアダルトサイト的なのが不快で不快で、
自分のブログのスマホに出るやつがはらたってはらたって、

今もまだ苦手といえば苦手なんだけど、

これは防衛本能というかそんなもんなのでしょうか。





まー今のわたしそんなの(男女関係)心配無用だけど、
誰かにさわられるとこ想像しただけで寒気がする。。。

うげー。





・・・それに伴って?なのかは不明だけど、
あず父に対する気持ちも大幅に変化した。

あんなに好きであんなに想ってあんなに大事なひとだったが、
あずきを産んだと同時にからだからなにか出て行った気がしてる。





まったく何とも思わないということはもちろんないが、
彼の存在は過去のわたしからするととても異質なものだ。

なんというか。。。すごく遠い。

・・・まあこれはまた掘り下げよう。





ぬ!かわらないこと!
かわらないことあった!

食欲!えげつない食欲はかわらない!

昼と夜でお米3合食べるあいかわらず!

体重ふえない!

てか3合食べてないと体重キープできない!





これ母乳っちゅうか、
ビックベビィあずきとの生活がおっきいと思うたぶん。

果てしないよ男子×ビックベビィのコラボ。





あとかわらないのは涙もろいこと、
どうにも感情の上げ下げがコントロールきかないときがあること、
やらなきゃやらなきゃ!な気分がどうしても抜けないことか。。。

1年もすればおちつくのかな。





でもあれだ、
ひとつの目安は産後半年ってきがするなー。

生理再開したのその時期だったし。

いろいろホルモン的に節目のときなのかもしれんの。





みなさんどないですか?





まあ女やるのも母やるのも一筋縄じゃいきまへんな。





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戦闘中。終幕へ。
熟考のうえ返信しました。

* * *

※※さま

返信が大変遅くなり失礼いたしました。
前回返信をいただき、対策法を即日に公開されるとのことで、
お返事するのであれば拝見してからと更新をお待ちしておりました。

その間に自宅へお手紙を投函いただいたようで、
ご足労をおかけし申し訳ありませんでした。

お手紙にチケットが同封されておりましたが、
金券に値するものをお受け取りする事はできません。
本日付けで簡易書留にて返信させていただいております。
お受け取りのほどよろしくお願い致します。

公開なさった内容に関して、
拝見し、様々なことを考え、思うところはございますが、
その上で私が申し上げるべきことではないと感じました。

本音で申し上げれば、前回メールにも記述いたしましたように、
対策に至った経緯までもを率直に公開いただきたかったです。

また最初にいただいた返信の中で、感染症に関し、
「ガイドラインにのっとって行っています」
とお書きでしたが、
次に頂いたメールを拝見する限り、
これまで対策を何もされていなかったのだと感じずにはいられませんでした。

そして私が2度のメールの中でお聞きした、
「感染症疑いの児童を受け入れられたことは是ですか非ですか。」
というご質問にお答えいただけなかったのは非常に残念です。

今回のことが仮にホテルや公共交通機関で、
予約したホテルや鉄道にノロウィルスの客が嘔吐しながらやってきて、
職員に「ノロウィルスのようだ。」と話し、
職員がそれに応じて「そのようですね。」と答えて受け入れたとなれば、
その場にいあわせた人々はどのように対処するでしょうか。

そしてその企業側の対応をそのまま見過ごすでしょうか。

私は今回のことはこの仮定と同様の事態だと思っており、
是非に関して声を大に「非である。」と断言できます。

さらに息子が罹患したとはいえ私は帰宅を選択できましたが、
幸運にも発症されなかったとはいえ、当日いらっしゃったお子さんは、
話の意味もわからず、感染症だからと逃げることもできません。

この点において、子どもの世界で起こった本件にやはり大きく不快であり、
「悪いこと。」だと私は感じています。

保育をされるスタッフの方も人間であり、
もちろん完璧な聖母であっていただきたいとは望めないと思っています。

ただ預ける親の思いとして、
子どもの安全は確保されている、きっと大事に預かっていただいている、
優しく接していただいている、楽しく遊ばせていただいている、
そういったある種「聖職」であると思って参りました。
真摯であっていただけるものだと。

あくまでも個人感の話です。お目汚しでしたら申し訳ありません。

末筆になりましたが、
今さらながらお申し出のあった直接お会いするという件については、
お断りさせていただきます。

失礼であることは十二分に承知の上で、
気持ちよくお話させていただくことは難しいと感じます。

本メールへのご返信についてもお気になさらないでください。
必要のない限りはご辞退申し上げます。

○○

* * *

・・・というところでもうこの施設へのアクセスは終わりにする。

言いたいことは言い、
施設に対しての抗議としてすべきことはやった。

ここから先はわたし個人の範疇ではない。

「この改善策は・・・。」

などと申し述べるほどヒマでもない。




ちゅうことで、
いろいろと考えに考えた末、
役所の保育担当部署へいちおうメールをした。

だって、調べたところによるとこの施設、
立ち入り検査でいい成績おさめてるんだもん。

だめじゃん。




きちんと対応してもらえるかどうかはわからないけど、
やるかやらないかだとやることがだいじだし、

何よりだまってもんもんとしているより精神衛生上よろしいだろう。

この件は対応してもらえたなら、
また追ってブログでご報告できればと思います。




なによりほんとうにご心配や後押しをしてくださったみなさん、
ひとつひとつのメッセージがとてもありがたく、

ネットも捨てたものじゃないな、
ブログやってていかったな、
ツイターもはじめてみてラッキーだったな、

とこころから感じましたおおきに。




お役立ち情報などの発信は皆無に等しいブログですが、
どうぞこれからも飽きることなく、
細く長ーーーくおつきあいくださいね。

感謝!!!





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