・・・ 端っこ症候群 - シングルママライフ ・・・
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戦闘中。その5。
自宅に手紙が投函された。

* * *

○○様

その後お変わりございませんか。

先日メールさせていただき、
お詫びに伺わせていただきたくご都合をお聞きしましたが、
お返事をいただけませんでしたのでお手紙を入れさせていただきました。

メールでご指摘いただいた点、
改善させていただき保育ルームを運営させていただいております。

私達からのお詫びのしるしとしてチケットを同封させていただきます。
保育や相談などで利用することができます。
もしよろしければ個人保育ででもご利用いただけます。
何かの折にご利用していただければ幸いです。

代表※※

* * *

・・・という内容とともに、
10,000円に相当するチケットが同封されていました。

怒りをとおりこしてがっくり肩を落としたわたしは、
どこかおかしいでしょうか。。。

もちろんチケットは簡易書留で返送しました。 




次はわたしが送ったメール。

これでもう施設とのやりとりは終わりにします。





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ぼくはきみに何ができるか。
明日こそ消防署に。

* * *

手首の手術をせにゃならん。

通院だのMRIだのと言っていたのはこれ。




「離乳してからスケジュール組もう。」

と言われたが、
離乳したところであずき(ベビィ)は1歳かそこいらだ。

な・の・に、

抱き上げたりお風呂に入れたり、
そんなもろもろが最低2週間は厳しいだろうと主治医はのたまう。




はい思考回路停止したーーー。




・・・またこのことはのちのちに書くかも。。。

のちのちに書くときがきたら、
多少このことを笑い飛ばすか淡々と語る準備をしたということで。






あずきは7ヶ月にはいって人見知りがはじまり、
今や空前絶後のわたしブーム到来ちゅう、

わたし以外の誰かが側にいるだけで不安げにわたしを見つめ、
わたし以外に抱かれた日にゃあ下唇をつきだして泣き、

この時期のお子様がたがもれなくそうであるように、

あずきの最大の不安はわたしの不在である。




もともとそれが昼寝であろうが夜寝であろうが、
わたしが隣に寝ていると睡眠を継続しやすいようではあったが、

最近などは寝ながらわたしの顔や耳や手をさぐり、
ぺちぺちとたたくなりはたくなりし、
わたしが隣にいることを確認してから、
また深いところへ戻っていくようだ。




ういやつじゃのう。。。




そんなあずきを見ながら、
彼の中に起こっている変化をかんじながら、

言い方はすっごいわるいんだけど、

「ああ少しずつあずきが世俗にまみれてゆく。」

と思ってしまう。




当ったり前なんだけど、
これからたくさんのことを吸収するばかりなんだけど、

いろんなことをよいもわるいも教えてやらなきゃなんだけど、

寝て、泣いて、笑って、遊んで、食べて、寝る、

こんなにシンプルにこんなに本能のままに、
ただただいっしょうけんめい生きているだけの存在、

こんなにきれいなものに触れたことなど今までないから、

どうしても少しこわいとさえ思ってしまうときがある。




あずきはいつかものの善し悪しを知る。

あずきはいつか好きと嫌いを選ぶようになる。

あずきはいつか「ごめんなさい。」と言うときがくる。

あずきはいつか何かをガマンするときがくる。




そういうことをあずきがすることを、

少し、ううんだいぶ、

わたしはこわいって思ってしまう。




もちろんそれだけじゃなくて、

彼は美しい景色を見るだろうし、
ノリのよい音楽も聴くだろうし、

好きなテレビだってできるだろうし、
(今すでにクッキンアイドルのとりこだけど)

いつかチョコやハンバーグのおいしさに胸おどるのだろうし、

成長とともに喜びだってふえてゆくのだろう。




たわごとだよこれはね。
エゴのエゴにおけるざれごとだよ。

わかってても思うんだよ。
どうしても思っちゃうんだ。

「わたしはこの子をちゃんと汚してあげられるか。」

って。




・・・まあ言葉のチョイスがあれなのは見逃してくれ。





そしてふと涙がこみあげてしょうがなくなる。

もうこれは名前のつけられない感情で、
愛だとか情だとかそんなものとうにこえたところのことで、

理由なんて探したって見あたるはずもない。





無垢なものの前にいると、
わたしはいつも何ももたないのとおなじ。

あずきはいつもわたしを裸にする。





これこないだMさんの娘子がとってくれたやつ。


とっても気に入ってる。





なんかまた今日も地に足のついてない日記だ。。。






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神様からの贈りもの。
ビターチョコをひとかけだけね。

* * *

会社員時代の後輩であり友人であるN子が遊びに来てくれた。

彼女は現在妊娠8ヶ月。

あずき(ベビィ)が誕生したときにはまだ存在しなかった命が、
彼女のお腹のなかですくすくと大きく育って、
産まれてくるベビィはなんとあずきの同級生になる。





なんちゅーアメィジング。





あずきの出産のとき病院にかけつけてくれた彼女、

新婚の彼女は当時まだ妊娠出産にはそんなに熱心ではなく、

仕事もとてもがんばっていたし、
もちろん出産って一大事業に簡単には踏みだせなかったのだろうし、

けどわたしの出産を目の当たりにして、
少し刺激を受けたと話してくれていたのを思い出す。





ほんとに子どもって神様の贈りものというか、
意味があって縁があってこの世にやってくるというか、

N子にとってきっと”今”が”その時”だったのだろうし、

なによりN子と同じ時間に子育てをすることになるなんて、

わたしはこの(きっと)必然にとても喜びをかくせないでいる。





N子はつわりが結構長くつづいたらしく、
落ちついたら会おうねと話していたのに、
そのころにはわたしとあずきが交互に体調を崩し、
やっと会えるー!となったらもうすでに8ヶ月。

このブログをはじめたのが出産まで100日のころで、
ブログを読み返してみては、

「ふむうN子いまこんなかんじか。」

と感慨深く目頭を熱くして会うのを楽しみにしてた。





・・・で実際会ったN子、

もう昔のあのときの後輩のN子じゃなくて、
7つ下のかわいい小さな女の子だったN子じゃなくて、

出会ったときのあのちょっと鼻息の荒いN子じゃなくて、

一緒にマグナムボトルを飲み干したN子でもなくて、

なんだかもうお母さんの顔をしていて、
おおきなお腹もなんだかとてもよく似合っていて、

そこにいるだけで神々しい妊婦さんになってた。





自分もついこの間のことだったのに、
妊娠出産はもうコリゴリって思ってるのに、
(相当きつかったから。)

ちょっとうらやましいっていうか、
ほんわか幸せな独特の空気にすごく癒されて、

「もう出産のしんどさ忘れたー。」

とふたたびみたびと出産にのぞむ女性の気持ちも少しわかった気がする。





それにしてもあれなのよ、

ほんとにわたしN子の赤ちゃんが楽しみで、

あずきと同級生っていうのも、
どうも男子で確定らしいっていうのも、
いちいちうれしくて心おどって、

「あずきのあれもこれも使ってもらえるわ!」

とか、

「N子の赤ちゃんに回せるしいいや!」

とか、

ちょっと自分が喰い気味すぎて自分できもちわるい。。。





気をつけよう。。。

よくある義母的なかんじとか、
なんかよくわからんけど小姑とか、

そんなんならんように気をつけよう。。。

「子育てってさあ〜。」

とか100ウザイこと足組んで語るような大人にはならんとこう。。。





んまーそれはさておき、
出産経験したらさ、

たぶんこれって等しくみなさんかんじると思うけど、

自分の子の特別さはいわずもがなとして、

赤ちゃんというか子どもに対する思い入れが、
それがよそのお子さんとかテレビジョンに映ってる子とかでも、
尋常ならざるものがありますよね何か。

全然見ず知らずのどこぞのお母さんが、
テレビジョンで出産後の赤ちゃん抱いてるだけで泣けるしさー。

はじめてのナントカとかあんなん反則すぎるし。
あかんやん子どもがいっしょうけんめい買い物袋下げてるとか。





・・・それがとってもだいじな友だちがらみとかになると、
無意味に押しつけがましく涙でたりするわけやん?

もう向こうの意向とか無視ですわ。

完全に自分の孫くらいの勢いですわ。





からだだいじにせぇよN子よ。





これN子が選んでくれたあずきへのプレゼント。


デゼルーーー。





いつもいろいろちゃんと覚えててくれてありがと。





きみの赤ちゃんを世界で何番目かくらいには楽しみにしてるぞ。


こんどはきみの息子もいれて4人で写真をとるのだ!!!





これを読んでくれてる妊婦さんがいたら、
みなさんももれなくおからだを大事に、

いっぱい周りのひとに甘えて、
いっぱい幸せをお腹にたくわえて、
いっぱいおいしいものを食べて、

すでにあなたはお母さんで、
お腹の中の赤ちゃんを立派に育てていて、

あなたはいま女神なのですから、

だからどうかどうか自信をもって、

健やかな出産にのぞんでくださいね。





すべての子どもは奇跡のかたまりだZ。





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戦闘中。その4。
保育施設からの2通目のメールが届きました。

* * *

iruwappy様

●●代表の※※です。
返信が遅くなり申し訳ありませんでした。

2度目のメールをいただいてから再度状況を確認し、
スタッフ間で話し合いの場を持ちました。
昨年末は、一時的に水ぼうそうにかかるお子様が多いという時期があり、
おっしゃるように不適切な言葉があったというより前に、
水ぼうそうに関する施設内での感染拡大防止ということが
徹底できていませんでした。

今後、感染症が発症した場合は、全スタッフが情報を共有し、
速やかに保護者様に感染症名を伝えるなどの感染拡大防止策を講じます。
また、保護者様には利用される際、
感染症を発症した場合は欠席すること、
登園する場合は許可証を提出すること、
疑いのある場合は医師の診察の後、
許可書を添えて登園することなどの同意書を提出していただくこととしました。
本日より各所にて公開していく予定です。

iruwappy様には、是非お目にかかってお詫びさせていただきたいと思います。
ご都合をおきかせいただけますでしょうか?




* * *




いかがでしょうか。




とにもかくにも、

・情報を公開するというところに至った
・施設における感染症対策の手順が見直されそう
・常識のないアホ保護者の拡大防止にはなりそう

という3点にこぎつけたところはいかったです。




だ・が・し・か・し。




お気づきのひともいらっしゃると思うが、
わたしが前回のメールに書いた、

「今回の感染症疑い受け入れに関する是非を聞かせてほしい」

という点には、
見事なまでにうまく触れずに事を運ぼうとしている。




思うに、

「感染児童受け入れ」

を文章内で認めてしまうと、
それは明らかな証拠となり、
施設運営において不利益な状況が起こりえるとふんでいるのだろう。




ずるさがにじみ出ておりやはり吐き気がする。




そして前回の先方のメールには、

「年末にかけてみずぼうそうを発症した児童はいない」

とかかれていたが、
今回のメールには、

「年末にかけてみずぼうそうにかかった子が多かった」

とある。




もうほんとにどっか固い角にアタマぶつければよいのに。




で。お詫びだ。

会いたいというのは、

「口頭ですませたい」

という1点でしかないと思ってる。




だから、

「お詫びは文書でくれ。」

と言うつもりだかどうだろう?




もしもしよければ、
お時間があったら、

みなさんのご感想やご意見がうかがえればと思う。




ぜひよろしくおねがいします。




勝利目前。
今は(仮)勝利宣言とさせていただきます。

ほんとうにたくさんのはげましをありがとう!!!




胸一杯の愛をこめて。





↓ツイッタここから↓こちらもたくさんたくさん反響ありがとう!





☆ランキング参加ちゅう!ぽちでまた最後の攻撃にでるぼくをはげまして。

戦闘中。ちょっとごあいさつ。
清水の舞台からとびおりるつもりで子育て支援のイベントに申し込んでみた!

* * *

お正月おわったねえー。
仕事やらなんやら通常営業。

みなさんももれなく粛々と新しい年を運行されていることでしょう。




そういやわが家のささやかなお正月は、


元日の午前中のいちおう正月料理と、






きぶんもりあげるために用意したハナと、




あとはしめ飾りと鏡もちのみ。

・・・そして元日の半日のみで終了。。。

まだ初詣にも行ってないから、
今週中かそれくらいには行きたいなあーーー。




てか明日からえべっさんじゃん!

超行きたいえべっさん超いきたいーーー!!

いちばんすきな祭(じゃないけど)だのにーーー!!!




・・・あずき連れてはちょっとむりかなあ。。。






え。さて。





まだ戦闘はつづいておりますが、
たくさんの方にコメントで共感やはげましをいただいたり、

もちろんツイターでも、

さらに愛読してやまない某ブログをお書きのママさんには、
ご自身のブログで我が事のように気持ちを共有していただいたり、

悶々とひとり胸のうちで辛く抱えていたものが、
みなさんのおかげで少しずつ昇華されてゆくような気がします。




ほんまにほんまにおおきにです。




まだ着地地点は見えませんが、
まあ言いたいこと言うべきことやるだけのことはやって、

特に「腐りきった世の中に一石投じてやろう」などの高い意識はありませんが、

あずき(ベビィ)のかたき?くらいはとってやりたいと思ってます。




進展次第随時ご報告をば。




あずきおかげさまで元気になりましたよ!


「俺のハンサムフェイスにぷちぷちでけてもうたーーー!」




不幸中の幸い?というか、
顔にできた湿疹は小さいものが10コくらいで、
本日時点でかなり修復してきました。

ひどいのは背面かなあ・・・、
アタマ、背中、おしりには大きいのがいっぱいできました。

そういうもんなのかな。




まだやっぱり傷跡見るのはつらい。

慣れない。




みずぼうそうのことはまたまとめます。

知らないこといっぱいあったし、

「こうすればいかった!」

って対処法もあったりしたし、
乳児のママさんがたはちらっと知っておいていただいて損はないと思うので。




じゃあぼくは今からばんごはんを食べます。

それからあずきの離乳食(おかゆ)を仕込むよ今日は。




今回は7倍がゆでいくZ。





↓ツイッタここから↓くだらないことしか言わないのですが。





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戦闘中。その3。
怒髪天をつきながら返信したメール。

* * *

ご返信ありがとうございます。

しかしながら失礼を承知で、もしご自身が私の立場であった場合、
このお返事の内容で「そうかそうか。」とご納得なさいますでしょうか。
ご自身のお子様が同じ状況で同じ思いをされたと仮定し、
再度お返事のメールを読み返してみてはいただけないでしょうか。

>せっかくお子様を預けて、ご自分の用事を予定されていたのに、
>スタッフの言葉に不信感を持たれ保育を中止したにもかかわらず、
>水ぼうそうを発症してしまい、強い憤りを感じておられるのですね。

予定が台無しになった、保育を中止したのに、
そんなものをとうに越えたところでお話をしています。


まず、発言の不適切云々の前に、感染症疑いの児童を受け入れられたこと、
これは保育施設として適切な行動ですか。
発言の不適切さの前に、まずはこのことの是非をお伺いしたいです。

「ガイドライン」にのっとっていらっしゃるということであれば、
今回はそれを逸脱していることにはなりませんか。


>当該スタッフには、この度の発言について不適切だったこと、
>また感染症が疑われる場合は
>すぐに別室へ案内するなどの配慮が必要であることの
>徹底が足りなかったことを伝えます。
>さらに全スタッフにも文書で周知するようにしていきます。

私が望みお願いしているのは、
上記のお答えのような不透明なことではありません。
「伝えます」「周知します」が正当に行われたことは、
どのような形で証明されるのでしょうか。

このような事が起こったということをきちんと公に発信し、
その上で組織内の意識を変えるなら変えるで徹底していただきたいです。
もちろん当該の親御さんのような利用者を以後増やさないためにも、
きちんと施設利用における注意喚起もお願いしたい。

これらは組織内部でだけ行われても全く意味をなさないと考えます。
広く公開してこそではないでしょうか。

そして施設を選ぶ利用者にとっても必要な情報であると考えます。


水疱瘡は、「保育所における感染症対策ガイドライン」においても、
その他の文献においても、
非常に強い感染力で空気感染すると記されています。
息子は6ヶ月で免疫の弱い時期、
同室になったほんの5分で罹患しました。

この場合、当該のお子様が施設にいらっしゃった時点で、
防ぎようがなかったかもしれません。

ですが、当日のスタッフさんはわたしが帰宅を選んだ際におっしゃいました。

「(話を聞けて)逆にタイミングよかったよね。」

ようは帰る選択ができてよかったねということです。
知らなかったらこのままここにいることになったでしょう?という意味です。

とても怖く、子どもを預かるお仕事につかれる方として、
無責任な発言と思われませんか。


息子が発症するまでこのことをお伝えしなかったのは、
症状がでなければただの「難癖」になる恐れがあったからです。

不本意ではありますが、息子の発症は確たる証拠でもあります。


あのとき施設にいらっしゃった他の2名のお子様が発症されなかったのは、
不幸中の幸いと存じます。つらい思いをされず、本当によかったです。


保育予定の日の予定がつぶれた、お正月が台無しになった、
もちろんこれらも大切なことで、
言っても言っても言い足りないことに違いはありません。

ですが、大切な息子が目の前で苦しみ、
見るにたえない発疹を体中に作り、
熱で泣き苦しみ眠れない夜を過ごしている、
これこそがあきらめきれない怒りにつながっていることをご理解ください。

何より、息子の安全を確保できなかったこと、
そのための尽力が施設において一切なかったこと、
当たり前のように感染症疑いの子を受け入れられたことに憤っているのです。


>私たちはどんな状況にある親子であろうと
>皆が安心して子育てできるよう支援して行きたいと
>思っています。「もう利用することはない」
>と書いておられる気持ちをしっかりと受け止めさせていただき、
>改善するべき点は改善していきたいと考えております。

今回で保育施設に対する信頼、安心感というものを一切失いました。
改善すべき点を改善されるということであれば、
ホームページや発行しておられる通信などで公開するなど、
具体策に見える形でご提示いただきたい。

ひとりの親としての視点、
私のお立場であればそのように思われないでしょうか。


私の申し上げていることが無理難題であったり、
どこか不明瞭で不適切な箇所があるのであればおっしゃってください。

その際はしかるべく自分の行動を検討いたします。




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☆ランキング参加ちゅう!さて先方はどうでるか期待しながらぽちっと。

戦闘中。その2。
政治家の答弁のような保育施設からの返信。

* * *

●●代表の※※と申します。
この度は、保育ご利用に際し、大変つらい状況となり
不快な思いをさせてしまいましたこと、お詫び申し上げます。
せっかくお子様を預けて、ご自分の用事を予定されていたのに、
スタッフの言葉に不信感を持たれ保育を中止したにもかかわらず、
水ぼうそうを発症してしまい、強い憤りを感じておられるのですね。

↑せっかく予定狂わせたのに、発症してもうたやろ!
 って言われてると思ってるんか。

感染症の取り扱いにつきましては、
厚生労働省の「保育所における感染症対策ガイドライン」
にのっとって行なうようにしています。
また、適宜発信されます行政からの情報提供にも
忠実にしたがって運営しております。
当該スタッフには、この度の発言について不適切だったこと、
また感染症が疑われる場合は
すぐに別室へ案内するなどの配慮が必要であることの徹底が足りなかったことを伝えます。
さらに全スタッフにも文書で周知するようにしていきます。

↑だから今回の感染症受け入れについてはどうやねん。
 忠実に従って運営してないからこんなことになってるんやろが。

水ぼうそうについては、咳などの唾液が空気中を飛んだり、
直接かかったり、水ぶくれになっているところに直接触れることにより感染しますので、

↑あほう。ものすごい感染力で空気感染するんじゃ。

お預け予定の時、完全にうつらないと言い切れる状況であったかは不明です。
また年末にかけて発症した子どももおりません。
しかしながら××様には不安な中に年末を迎えられ、
せっかくのお正月も台無しになってしまったことには間違いありません。
シングルで余裕も十分ない中、
一所懸命子育てされていること頭が下がります。

↑ばかにしてんのか。

私たちはどんな状況にある親子であろうと
皆が安心して子育てできるよう支援して行きたいと思っています。
「もう利用することはない」と書いておられる気持ちを
しっかりと受け止めさせていただき、
改善するべき点は改善していきたいと考えております。

↑どこかできいたような答弁やめろや。

今後、もしもの時、どうしようもない時、●●を思い出していただき
利用していただけたらと思います。
本当に申し訳ありませんでした。

↑きれいごとでまとめんな。



※赤字はわたしのつっこみです。




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☆ランキング参加ちゅう!つぎはぼくの応戦メール。。。

戦闘中。その1。
保育施設とのやりとりその1。
わたしから送信したメールです。

* * *

シッター、また●●を利用させていただいたことのある××と申します。
その節はお世話になりありがとうございました。

今回は●●に強く不信感、また憤りを感じ、
どうしても申し上げておきたい出来事がありご連絡させていただきました。

12月某日午前*時より3時間、当時6ヶ月の息子をお預かりいただく予定で、
保育施設の方へ伺いました。

ちょうど同時刻に別の親子連れの方が入室されたのですが、
私は一足先に部屋へ入らせていただき、必要書類の記入をしておりました。
その親子連れの方はよくご利用されている様子で、
その日は入室されるや否や、お子さんをスタッフの方と囲みながら、
話し込んでおられました。

聞くともなく会話が耳に入ったところ、

・お子さんに発疹が出始めており水疱瘡かもしれない
・スタッフの方も水疱瘡ぽいと返事をされている
・親御さんはお仕事に遅れたくないので「疑い」では病院に行きたくない
(半日休暇がなく全日となるためもったいない)
・発疹が広がったらおばあさまに迎えにこさせるのでこのまま預かってほしい

とのことでした。

お子さんはそのまま他の児童と既に遊びに入っており、
親御さんはすぐに出て行かれました。

わたしは知識が薄いなりにも水疱瘡が感染症であることくらいは知っていたため、
内心動揺しながらスタッフの方に「水疱瘡のお子さんですか。」と確認しました。

そのようだ、とのお答えが返ってきたため、
それならば連れて帰りますとお伝えしたところ、

「この発症の時期は移らないっていわれてるけど。」
「気になるならどうぞ。」
「(預けなくても)余裕があるならお帰りいただいていいですよ。」

と言われました。
わたしは急ぎ帰り支度をし、滞在時間5分ほどで失礼しました。

「集団保育ですからねえ。」

とそのスタッフの方が玄関口でおっしゃり、
わたしは混乱気味に施設を後にしました。

結果、ちょうど2週間である元日に息子は発症、
医療機関等に相談の上、夜中にタクシーで救急へ駆け込むこととなり、
わが家のささやかなお正月は台無しになりました。

息子は1歳に満たないためまだワクチン接種もしていない状態で、
今回のテロのような出来事を防いでやることができずに、
3日間息子は熱とかゆみで苦しみ泣き叫び、
体は痛々しい発疹でほんとうにかわいそうな思いをしました。


そのスタッフの方がおっしゃるように、
これは集団保育で仕方のないことなのですか。

実際、11月頃より●●に2,3度お預けしてから、
息子は風邪、RSと立て続けに罹患しました。
もちろん、これに関しては「集団保育」で起こるべきことだと理解しています。
ですが明らかに感染症疑いの児童を受け入れ、
他の健康な児童が被害に合うことも「集団保育」だからとあきらめるべきなのでしょうか。

無論、親御さんが知らずに預けられることもあるでしょう。
その場合が例外的であることは100も承知の上で申し上げています。

今回のように、親御さんの都合でたとえ疑いであれ感染症の児童を連れてこられた場合、
強く帰宅を促していただき、断固受け入れを拒否されるべきではないでしょうか。

もちろんその場にいる児童はすぐに引き離し、
わたしのようなケースの場合、「離れてください。」と注意喚起し、
少しでも感染を防ぐ対処を望むのは間違いでしょうか。


わが家は親ひとり子ひとりで、決して余裕がありお預けしたわけではありません。
せっぱ詰まった状況で、施設を頼らせていただいておりました。
もちろん当日もです。

●●のスタッフの方にはとりたててお話することでもないので、
預ける事情などお伝えしたこともありませんが、
今回の件ではすべてにおいて●●のスタッフの方に深い憤りと不快感を感じます。

その親子のみがよければ、他の児童はどうでもよかったのでしょうか?
何の根拠で「移らない。」とおっしゃったのでしょうか。
息子の他にも2名お子さんがいらっしゃいましたが、
罹患されずにご無事だったのでしょうか。


立ち入り検査をされている施設ということで、
感染症の児童についての対応というものもあるのではと存じます。

それ以前に、施設としてこのような場合の対応の取り決めをなさっているのか、
子どもの健康と安全をお守りいただく点をどのように管理されているのか、
納得のいく見解をお伺いできないでしょうか。


・・・このような書き方をしておりますが、
ほんとうに心中穏やかではありません。
当該の親御さんについては、
土下座して誤っていただいても足りないくらいの気持ちです。

発症するまでの2週間、どれほど不安な思いで過ごし、
どれほど祈るような気持ちで過ごし、
発症とともにどんな新年を過ごさざるを得なかったか。

まだ1歳にも満たない息子がどれほど辛い思いをしたか。


わたしはもう施設を利用させていただくことはありませんが、
今後、切に同じようなことが起こらないことを願います。

そのために感染症児童に対する親御さんのモラル向上、
スタッフさんの対応の徹底など、
どのような策を講じてゆかれるのかを是非ともお伺いさせてください。

お返事をこころよりお待ち申し上げます。



↓ツイッタここから↓ちからづよいリプライたくさん感謝。





☆ランキング参加ちゅう!このシリーズしばらく続くで・・・

2012愛をこめて。
またせたなみなの衆。

* * *

I'm back.
ゴーブーサーター。




えーなんですかね、
年末ですか年の瀬ですかそろそろ除夜の鐘ですか。

紅白はどうなっとるんですか。

クワタケイスケさんは今年もカウントダウンライブですか。




で。こちとらですが。




今日は母をホームに迎えにいってうちに招き入れ、
やれあれだこれだとあずき(ベビィ)片手に世話をやき、

年越しソバをつくって食させ、

何はなくとも明日は新年ということらしいので、
煮しめを仕込み雑煮のだしをとり、

今年最後のゴミ出しをして現在というところでありんす。




母はその間、
茶をすすりながら紅だの白だのを応援しておる由。




ほんまね、
子どもがいきなりふたりになったようなもんですよ。

かかる手間が倍っすよ。





マジツカレタ。





・・・いやほんと前回の更新っていつでした?
20日くらい前ですかそうですか?

やめちゃったかと思ったでしょ?

こいつ飽きやがったなとか思ったでしょ?





ぬふー。




。。。





・・・いやーーーRSおそろしかったですよ。

わたしなんかRSかーらーのー今さら喘息発症ですよ。


いまだに咳残ってますよ。


さらに肋間神経痛併発ですよ。


激痛に次ぐ激痛ですよ激痛。


半月まともに寝てないですよ。





。。。





鬼!

鬼に次ぐ鬼!

鬼また鬼!





ブログ描いてるバヤイじゃねえだろ?





・・・はい言い訳ーーー☆





ででで、

あずKINGは元気もりもりです!
7ヶ月になりましたーらららーーー!!


わたしからにょきっと生えるあずきの図。




10日くらいまえの6ヶ月健診では、

体重9,700g
身長72cm

でした。

もうちょっとでかいかと思ってたので拍子抜け。
体重増加がかなりゆるやかになってきたなあーーー。




とはいえ成長曲線の上のラインをきれいになぞっているあずき、

あいかわらず小児科などで他のお子さまを拝見すると、
どうにも遠近法が適用されず、

ついつい目をごしごしこすってわが子をガン見してしまいます。




離乳食は絶好調で、
野菜でつまづいたのはほんの2日くらい、

にんじん、かぶ、ほうれんそう、こまつな、
さつまいも、かぼちゃ、トマト、ブロッコリ、

をクリア、

たんぱく質はとうふと鯛、
主食は10倍がゆとパンがゆ、

どれもこれも見事なまでの食欲でお召し上がりで候。




半月くらい前からは後追い?がはげしさを増しており、
とにかくもうやたらめったらわたしを求めに求め、

立ち上がって1mも離れようものなら、
それまでどんなにごきげんでも、

「ぼんえーぼんえええーほんごごごごーーー。」

と下唇をつきだして憎らしいまでの愛くるしさでお泣きあそばされる始末。




活発な動きと相まって、
よけいに目が離せなくなってきたし、

まああれね、

育児のステージがまたひとつあがったってかんじですかなあ。。。




・・・っと至極ざっくり近況報告なぞとりおこないまして、
本日はこのへんで、
本年最後の更新とさせていただく所存でございます。




年があけたらさ、
また少しずつペースをあげて更新してゆきます。

いろいろ書くことたまってるんだよねー。

あずきがあずき父と対面した話(!)とかさ。




いつもブログを読んでくださってるみなさん、
コメントをよせてくださるみなさん、
馬鹿親ブログを支えてくださってほんまおおきにです。

これからも奔放に正直にできるだけありのまま、
マイペースでマイウェイなブログを連ねてゆきたいと思いますので、
お気がむきましたら今後もよしなにおつきあいください。




みなさんにとって新しい年が、
とにかく元気で笑いにあふれたものになりますよう、
(元気があればなんでもできるからね。)

心よりお祈りしております。




んじゃまた新年にな!!!




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ひさびさあれこれ。
生後159日目。

* * *

どえりゃー忙しーていかんでしかしーーー。




なんかもーその保育園やら申し込みやら、
役所やら保健士くるやら、

母の病院やら自分の病院やら、

とにかく毎日まいにち用事があって、
もれなく息切れぎみでございました。




書き残したいことは山のようにあるのですが、
どうにもこうにもテンションのひくいときもあり、

更新頻度も低め低めの低空飛行で面目ないわわわーーー。




はてさてそんな昨今のなか、
本日はわたしのお医者さんディ。

ぽちぽち書いてますが産後の体調が思わしくなく、
ずーーーと主治医(ルパン)に診てもらっておるのですが、
産科の守備範囲を超えたところもあり、
院内紹介で他科の受診日でした。




かなりお出かけも手慣れてきたとはいえ、
やはり長時間の病院は大変ですねー。。。
診察も検査も乳児連れでは難所多し。

今日なんてその最たる日。




朝10時の予約、
あずき(ベビィ)にとっては朝寝の時間帯。

病院までの移動(タクシー)は難なくこなしたものの、
診察室に入るやいなや間髪入れずに号泣機能作動!

ベテランらしき看護士さんが、
すかさず電子音の出るおもちゃをもってきて、

「ほーら楽しいのあるよー。」

とあずきの顔前にちらつかせるも、
はじめて聞くとってつけたようなメロディに、
あずきの顔には満面の恐怖、

「うんま”あ”あ”あ”あ”ーーー!!!」

と泣きレベルMAXまでボリュームアップする始末。




またその看護士さんがチャレンジャーで、
すぐさま別の電子音玩具をどこからか調達してきたために、
あずきの燃えたぎる炎はさらにヒートアップし、
診察室は阿鼻叫喚の地獄絵図。。。

わたしは脇汗のオンパレード。




てなかんじでなんとか診察を終えたものの、
レントゲンに加えて急遽MRIをとらねばならず、

一旦抱っこであずきを落ちつかせーので、
とりあえず先にレントゲン検査室へ回ると、

「おっとお子さんがいるんだね。」

と、
技師の先生が検査室で防御のシールドをたててくださり、
あずきはその向こうで待たせておくことに。




撮影がはじまるとやっぱり不穏な空気を察するのか、

「3・2・1、ゴー!」

くらいのテンポのよさであずき着火、
おーんおんおんと割れんばかりのハッチャキな泣きに次ぐ泣き。




わたしはもちろん技師の先生も、
撮影をしながら、

「だいじょうぶやでーお母ちゃんおるでー。」
「もうちょいやからなー。」

とあやしてくださったのだけど、
あずきの熱はあがる一方で、
わたしも汗をかきながら必死で声をかけていたら、

「よーっしゃわかった!」

と、
なんと技師の先生あずきをひょいと抱き上げ、

「ほらっ!お母ちゃん見えたやろ!」
「知らんおっちゃんやけどがまんしーや。」

と言い、
そのままあずき片手に数ポーズのレントゲンを撮影。

あずきはきょとんとした顔でちんまりと先生の腕の中。




なんかその先生がちょう自然で、
いかにも子ども育てたお父さんですーってかんじで、

ありがたくもほほえましいひとときでした。

先生おおきに。




そのあとはMRIで、
これまた撮影だけで30分はくだらないため途方にくれていたら、
なんとまさかのいきなりお昼寝とつにゅう!

・・・MRIセンターでは個室の待合いを用意してくださり、
スタッフさんが入れ替わりで様子をみていてくれたそうですが、
検査中は完全熟睡していたらしいマイボーイ。

当方MRIの筒の中ではあずきと離れざるを得ないため、
生きた心地がしなかったのでほっとしました。。。




いやーほんとわたしが通ってる某総合病院、
設備もひともほんとうに行き届いており、

まあごくたまーにトンチキな医者もいるけど、

総じて素晴らしい医療機関であると思われる。




それに比べて○○(ピー音)病院のひどさ!
何もかもがくそったれ!!

でかいだけ!まじででかいだけのでくのぼう!!

しょうがなく母を通わせてるけど、
どうにもこうにもアホばっかり!
アホしかおらんアホのアホによるアホアホ病院!!

・・・あー名前書きたいけどやめとくーーー。




おっとちょっと脱線してもた。




・・・検査結果は来月。
なんともないとよいな。。。




わたしひとりならどうにでもなれだが、
今もこの先ももはや倒れるわけにはいかない。

どこか体が悪いのも困る。

ましてや動けなくなるなんて。




不調の芽は摘んでおかなくてはならん。




あー明日はひさびさに用事がない。

インフルエンザの予防接種にいくか、
それとも美容室にいこうかな。。。




一時保育というか、
どうしてもの用事のとき、
あずきを2〜3時間あずける勇気をもとうと思うのだ。

こないだうちに来た保健士さんにも言われた。

「ひとりでやってるんだからね。」
「この状況でたとえ息抜きが目的でも預けることためらう必要は全くないよ。」

と。




そうは言ってもらっても、
ためらうもんはためらうし、
尻込みしてしまうもんは尻込みしてしまうのだ。

なかなかさわやかに吹っ切れるもんでもない。




・・・だけど来週は母の入院手術があり、
おそらく来月ももう一回入院、

これからの時期なるべくあずきを連れていきたくはないし、

その前に乳児連れーの要介護の母連れーーの入院の準備しーーーのは、
さすがのわたしにも厳しいものがある。

否が応でも託児所のちからは必要だ。




その練習のために。。。というか、

わたし自身もつよくならにゃーいかんし、
自分のために時間を使う図太さも身につけていかにゃーいかんし、

もちろん単純に美容室にもゆきたいが、

諸々含めて一度近所の託児所の門を叩いてみようかと思う。




あずきは最近とくに二重の要素が見え隠れ。


ひさびさにちょこっとお顔出し失礼します。




じわりじわりとあずきを追い詰める、
わたしの二重の遺伝子。。。

男の子だし一重でもべつにーと思っていたが、
二重になるとこれがまたぱっちりおめめで、
かわいい顔がさらに倍かわいいわけよこれが!

ぬっふーーーん!!

・・・なので今日も二重が固定する念を送りまくりました☆

大いなる野望が成就する日も近いか。




あー久々にブログかいたら、
すごい時間かかっちゃった。。。




寝ますみなさんもよい夢みてねグッナイ。





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